ぼんにゃん日記

ぼんやりタイムに考えたことを綴るサブブログ

自分磨きが虚しくなる原因と対策

朝活や美活・筋トレなど、自分の人生をより楽しく快適に送るために始めたことなのに、ある日突然全てを投げ出したくなってしまうー。

「こうありたい自分」を飼い馴らす

身の回りの大雨の被害が落ち着いたあと、しばらく心身共に落ち込んでいた。 たぶん、自分の能力以上に頑張りすぎて燃え尽きたんだと思う。

大雨特別警報の日に出勤してみて思うこと

その日は、夜中じゅう続く雨の音と、緊急速報のアラームであまり眠れなかった。

曜日別家事と美活でピカピカ女子になる

「朝目覚めたら腹筋1回運動」に紐付けて、1日1ヶ所の掃除と美容を日課としている。

「目覚めたら腹筋一回」するようにしたら、部屋と身なりまで綺麗になった

「ぼくたちは習慣で、できている。」を読んで、私も何か新たな習慣を身に付けたくなった。

それは誰の物語なのか

自分が伝えたい言葉と、相手が受け取った言葉の意味が違っててモヤモヤすることがある。

選択肢を増やすことで点を打ち、減らすことで線をつなぐ

「今の自分を変える」「現状を打破する」「よりよい人生を送る」等に必要なのは、手持ちのカードの中からどれを選ぶかを決めて、行動することだと思っている。

色眼鏡を楽しむ

職場では、中間管理職的な立ち位置にいるのもあって、「仕事仲間とは仲良くなってもオトモダチにはならない」という一線を引いたスタイルを保ちつつ、「悪い人じゃないけど、ちょっと浮いてる変な人」というポジションでわりとのびのび働いている。

自分らしく生きる力=(好きなことで+ラクに+楽しく)生きる力

動物病院で働いていると、よく「好きなことを仕事にしていて良いですね。」と言われる。

感情と言語化能力

Twitterで、怒りを感じたときに声を荒げるかその人を見放すか、みたいな話題があった。

私がナカヤママリコさんのイベントを支援した理由

昨日、東京で友人のナカヤママリコさんが主催するイベントがあったので、ちょっと支援してみた。

繁忙期とチームワーク

最近仕事が忙しく、少しずつ疲弊してきている。

ブログを書き分ける理由

私が「にゃんす」としてweb上に公開しているのは、メインブログとこのサブブログ、ゲストハウス紹介サイトへの寄稿の3つ。

イケメンツイートの裏側

1-2ヶ月に一度、美容室に出かけては、そこでの美容師さんとのやり取りをキャッキャしながらツイッターにあげる、というのが習慣になっている。

本屋に行くと自分の変化がわかる

昔から、本屋巡りが好きだった。

ポジティブな「どうでもいい」

今朝、ツイッターで恋愛心理テストみたいなものが回ってきた。

パートナーの条件

ゲストハウスを旅していると、面白い人たちによく出会う。

「ミニマリストのなかで誰が好き?」問題

オフ会でもネット上でも、よく「○○さんと付き合ってるんですか?」とか、「○○さんのことが好きなんですか?」という質問を頂くことがある。

自分との一致

最近、理想の自分とのズレにあまり悩まなくなった。

一人旅してると男性に憧れる

一人旅が趣味とは言え、一応女性として色々気を配ってはいたりする。

海に入るとこまけぇこたぁどうでも良くなる

この20日間ほどの間で、4回ほど海に入っているが、実は海水に触れること自体は5年ぶりくらいだったりする。

【妄想】ミニマリスト専用機

小さなリュック1つで旅に出ていると、本当に身軽に動くことができる。

物欲が掴めない人

うちの職場では、誰かの誕生日には必ず個々でプレゼントを贈る風習がある。

ミニマリストと柔軟性

ミニマリストって世間のイメージでは、なんとなくストイックというか、近寄りがたいイメージがあるのかなと思う。

なんでもないけど幸せな瞬間を大切にしたい

最近、ふとした瞬間に「あぁ〜、いますっごく幸せだな。」と感じる機会が増えた。

GWの記念日

GW前半は、溜まっていた家事や執筆活動に当てるつもりだった。

やらなくても良いけど、やったら楽しいことに力を入れる

久しぶりにネイルをしてみた。

仕事は踊りながらやるくらいでちょうどいい

「先生、うちの新人が仕事中に踊っているんですけど、どうしたら良いでしょうか?」 ある日、こんな相談を受けた。 4月から新しく採用した社員が、職場内に流れるBGMに合わせて踊っているのだが、今までそんな新人を扱ったことがないので、どう接したら分か…

価値観を変えるのは難しい、でも世界観を広げることはできる

つい最近までずっと、自分を変えたいと思っていた。

恋愛感情抜きで異性と会うということ

私は恋愛的に人を好きになることがほとんどない。